今流行りのmixiとかGREEなどのSNSって、たくさんの友達に出会えるから、すごく楽しい。mixiを例に、ちょっと具体的に見ていくと・・・
オススメ度 価格:¥ 1,260
今すぐモテ男に変わります。 私には付き会って2年になる彼女がいます。
最近、マンネリ化もあってかよく「ダメだし」をされます。
「普通、彼氏だったら〜してくれるでしょ〜」とか「男らしくない」とか‥なんとか。
この本を読むまで「なんてわがままな彼女だ!ムカツク(`´)」
とか思っていたのですが、、、
本屋で何気なく手にとって、最初のページに書いてある<モテない男50の要素>を見てビックリ(゜o゜)!!
結構、自分のやってることノミネートされてるじゃん!!(笑)
さっそく購入して読んでみると、ブログからできた本なのでアッサリしてるのかと思いきや読み応えのある内容でした。
一見、分かっているようで分かりきってない女性の心理。
改めて勉強させてもらいました。
ちょっと自分を反省しつつ、文句を言いながらも付き合ってくれてる彼女にお詫びと感謝★
今度、おいしいものでもご馳走しようと思います(*^_^*) >>詳細を見る
オススメ度 価格:¥ 540
格好いい男と言われる技術 - 確実に“モテる男”になれる男磨きのハウツー本! この本は恋愛テクニック的なことではなく、
外見的なことに全ての焦点を当てている本です。
これがまた女性がチェックしているポイントを良く網羅しているのでオススメです。例えば男性が女の足や太ももが好きなように、女性は男のきれいな手や指が好きです。(知ってましたか??)そういう部分の手入れの仕方がわかります。 >>詳細を見る
オススメ度 価格:¥ 490
自分の中に毒を持て―あなたは“常識人間”を捨てられるか 母に強烈に勧められたので2年前に読みました。
まず、私の半世紀も前に生まれた人の書く文章が、
とても分かりやすく書かれていたことに驚きました。
私の祖父母は太郎氏のひとつ下の世代ですが、
話をしていても分らない時があるのに。
そして、当時77才にして、この本を出版されている事自体が
驚きでした。
岡本太郎氏の著書を読めば、彼の情熱、そして体当たりのパワー
が感じられる事はもちろんですが、是非、川崎の岡本太郎美術館に
足を運んでみてください。その情熱、パワーを
もっと身近に感じる事ができますよ。
癒しとは別のレベルで、心をスーっとさせる本です。
私は鞄にいつでもいれて、悔しい思いをした時などに読んでますよ。 >>詳細を見る
オススメ度 価格:¥ 500
「モテる男」40のマニュアル―女は男に心の底で何を求めている? 女性にモテるということは人に気に入られる人間になることも同じ。
だいたい地球の人口の半分以上は女性なんですからね。
そこでこの本は非常に役に立ちます。もてない男性の事例をあげ
あぁそうそうこんな経験あるとか、そんな風にはなりたくないと
思わせておいて原因と対策を打ち出してくれるのですごく興味深く
楽しめます。内容も実に的を得ているので納得できるはず。
読んでみてください。楽しいですよ。 >>詳細を見る
オススメ度 価格:¥ 1,260
モテない男のナンパ塾 本のタイトルからして、賛否両論あると思います。そして、女性には異様に移り、煙たがられるかも知れません。しかし、あくまでもスマートにをモットーに「女性への声のかけ方」を丁寧に解説してあるので、ナンパのイメージが読んでいてがらっとかわりました。
単なるサブカル本ではなく、男女のコミュニケーションの教科書のような感じです。
著者の藤田サトシ氏の実体験から出された、男性から見る多くの「モテない男性」のダメパターンがよくわかります。(女性側からのモテルための本はたくさんあるけど、男性側からここまで理論的なのは初ではないでしょうか。) >>詳細を見る
オススメ度 価格:¥ 1,260
「裏モテ」の秘策―女のためなら手段選ばず! ホントにモテるかどうかは別として(笑)、純粋に読み物
としてかなり楽しませてもらえます。
ただ、中には本当に「なるほどな〜」みたいな含蓄ある言葉
もあるんですよね。ああ、あんときはこうすればよかったのか!
と、若かりし20代の頃に思いを馳せました・・。
このテの本は書店などでいろいろ見かけますが、この本に限っては
友人と酒を飲みながらエロバカ話をしてるような、そんな
親密さと気軽さがあると思います。でも、家に女の子を連れてきた
とき発見されたら微妙に恥ずかしいので、隠すか、ブックカバーを
するのがよいでしょう。
続編も読みたいなー。
たとえばレオン世代を対象にした大人のモテ本とか? >>詳細を見る
オススメ度 価格:¥ 1,365
「モテる」カラダをつくるピラティス―1日3分!簡単筋肉引き締め運動法 通常24時間以内に発送 >>詳細を見る
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モテる技術    恋愛で失敗を繰り返すと、「自分には何か根本的な欠点」があるのではないかと考えたり、「モテる」「モテない」は天性のもので自分はモテないまま過ごすのだ、と考える…。本書は、そんな思いを抱く男性諸氏のために書かれた本である。著者は言う。「モテる」「モテない」は技術であると。その考えに沿って、その技術の習得のしかたや恋愛のルールが「どこで女性に出会えるか」「ベッドで理想の男になるために」「女性に攻撃されたとき」といった15章にわたって詳細に書かれている。
   たとえば「どこで女性に出会えるか」の章では、料理教室や台所用品コーナーといった「秘密の場所」をあげ、街なかでは「高さが1メートル以上はありそうなぬいぐるみ」を持ち歩く、といった意外性のなかにも、論理的で実行可能な技術がいくつも紹介されている。
   ただ「常に複数の女性を追いかける」など、一見すると抵抗をおぼえたり賛同しかねる部分もあるかもしれない。また、意中の人との恋が成就しないという悩みを抱えているのであれば、このルールは、あまり意味のないものにも思える。しかし、本書を読み進めていけばわかるように、そういった考えこそが「モテない」男性をそうたらしめているものなのである。
   ダンテがベアトリーチェへのかなわぬ思いを胸に「神曲」を完成させたように、かなわぬ恋を前進のエネルギーにした例は多くあるが、本書では失恋をバネに「前向きに生きよう」的な慰めをしているわけではない。また、単純な「女性の口説き方」の本にもなってはいない。
 「女性にモテるかどうかではなく、自分の生き方に自分の価値を見つけられる」かどうかが大事なのであり、「自分が望む生き方ができるように人生を設計すること。そこに女性が含まれていようが、含まれていまいが関係ない」。こんなふうに新鮮な視点を提示してくれるところが、本書の最大の魅力だろう。(長谷川和彦) >>詳細を見る
オススメ度 価格:¥ 1,260
最初の一言をどうかけるか?―なぜか「モテる人」、出会いの話術 良書か悪書か考えた場合、良書だろう。この本に勝るナンパマニュアル本は無いというのが率直な意見である。勇気を持って言えば、その点でこの著者にはひがみを感じる。ナンパ師を目指すなら読んでみる価値はあると思う。特に、最初の方に書かれたことは初心者にはとても必要だと感じるからだ。
 とは言え、この本に書いてあるテクニックを全てマスターするにはかなり時間がかかってしまうだろう。しかし、冷静になって考えれば、全てマスターしなくても一部だけ知っていればナンパの成功はありえると思う。その辺が同じナンパ師としての意見だ。
 本には著者の自慢話が一切載っていない。そこに好感が持てた。 >>詳細を見る
オススメ度 価格:¥ 2,940
業務別データベース設計のためのデータモデリング入門 第一部で著者は、システム屋と業務屋の溝、意思疎通のインフラ整備の遅れを嘆いている。本書の初版が2001年。それから4年以上経った現在、状況は何も変わらない。我流UMLなどが出回ってむしろ現場は混乱する一方だ。小手先の技術でごまかしても本質は何一つ変わらない。
システムと業務知識が双方向で解説された本はいまだ数少ない。その意味で本書は4年経った現在も色あせていない。流行ばかり追うよりも本書のような汎用的なスキルを身につける方がはるかに大切だと思う。
データモデリングと業務知識を分離せずにコインの裏表のように一つのものとして解説している。後半がやや駆け足気味だったのが残念。 >>詳細を見る

このページの情報は
2006年6月18日
時点のものです。

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